重症COVID-19肺炎の管理:最前線での経験(ウェビナー)

April 21, 2020

2020年4月11日、Asia Pacific Association of Critical Care Medicine(APACCM)は、Roche Diagnosticsと共催して、重症COVID-19肺炎の管理に関するウェビナーを開催した。このウェビナーでは、中国のアウトブレイクの最前線 にいる2人の臨床医からの プレゼンテーションが行われた。

  • Dr Hu Bie Jie – 教授、感染症および病院感染管理部門長、中山病院、福ダン大学、上海(中国)
  • Dr Xie Li Xin – 中国人民解放軍一般病院の呼吸器・重症医学部教授および部長

このイベントの司会は、APACCMの会長であり、ニュージーランドのヘイスティングスにあるホークス・ベイ病院の集中治療サービスユニットのコンサルタントであるDr Ross Freebairn、シンガポールのNg Teng Fong General Hospitalのヘッド兼シニアコンサルタントであるDr Tan Chee Kiatが務めた。  ウェビナーの全容はこちらからご覧ください:

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